墨田区

2013年1月22日 (火)

006 らーめん一途@錦糸町 ラーメン+ランチサービスごはん

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店名:

 らーめん一途
最寄駅:
 錦糸町
メニュー:
 ラーメン+ランチサービスごはん 700円
++++++

 

 京都銀閣寺ラーメンますたにの出身で、まんまますたにのラーメンが食べられるとウワサから訪問。先日うかがった佐市からの連食。どうしても気になって。ますたにの日本橋本店というのが日本橋のたいめいけんの斜め向かいなんですよね。オープンしたてのますたににはこども時代に両親にしばしば連れてこられてて、それなりに思い出深いわけです。たいめいけん好きのこどもでしたのですごく覚えています。たいめいけんは美味しいですからね。たいめいけんにいきたk ますたには美味しいですからね!!!

 で一途のらーめん。今後ひいきにしていきたい一途のラーメン。見た目は背脂が沢山浮いて、ますたにオープン当時の他の色んなラーメン屋さんでやっぱり多かった(と思います)スタイル。といってもコッテリ偏重ではなくてこってりだけどあっさりみたいなそういう目的地に着陸させたイメージ。

 とりわけますたにの店内にもあった、当店のラーメンは3層構造です云々という注意書きとラーメンの組み立てをこちらではまるっと継承。つまり、第一の背脂の層。第二のあっさりスープの層。それからピリっと辛味タレが仕込まれた第三層。だからこそ、スープはレンゲではなく器に口をつけて飲むことをオススメします、とのこと。口につけた最初は背脂のコッテリ感。それを洗い口になじませすっきりしたスープを楽しませる2層目部分。そして食べ進むうちに麺で底までかき混ぜられ仕込まれたタレが混ざりこんで、うま味で飽和した口を引き締めるピリっと感が徐々に登場みたいな。よくできてるなーと改めて思ったり。

 

 どうも一途サンよりますたにサンを誉めてるような感想で書いてますけども、単純にこの味が好きってだけの話なのでひとつよろしくお願いしたく・・・このスープの中からストレートの細麺を引きずり出してちゅるちゅるしつつ、ライスの粒と背脂の粒を口で混ぜあいながら食べるラーメンライススタイル、これいいなあ、と思うわけでした。

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2013年1月21日 (月)

005 麺や佐市@錦糸町 牡蠣拉麺

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店名:

 麺や佐市
最寄駅:
 錦糸町
メニュー:
 牡蠣拉麺 880円
++++++

 

 昨年オープンの比較的新店。錦糸町ロッテ会館の裏と路地裏にお店を出しながら無化調にこだわったしっかりした素材感あるラーメンを出すとの事で訪問。オープン間もない頃に看板メニューの海老ラーメンを即封印して新看板メニューを開発しますとかアナウンスがあったらしいことでとりわけ印象づけられたんですがさて。

 残った方の定番メニューが、牡蠣拉麺。なんたらベースの牡蠣ラーメンじゃなくて牡蠣ベースというところに他にないこだわりがあるそう。海をまるごと食べてるように、と掲示のうんちくで述べられてるけど、確かに海あじの牡蠣のまるごと感がすごい。実際牡蠣のオイル漬け?がトッピングされてますけどそっちでなくてスープの方。小鍋でスープを温めて作ってましたけども大なべで沢山作ったままにせず風味維持のための温度管理をちゃんとしてるんでしょうね。腐らないよう加熱しっぱなしじゃ飛んじゃうだろう風味が維持されて。

 醤油バターを溶かし込んでるらしいスープは粘度があってクリーミィなとろけ感がよいです。その中に小麦あじのある、しかし堅いほどではないゆであがりの太麺が泳いでいて、いわゆるちまたの油が溶け込んだ動物魚介2種類スープ+太麺の口ざわりなのですけども鼻腔と味雷を通って伝わる海のあじわいは貝類のそれ。みんな知ってるアレとは違うんですぜみたいな。堅さが強い太麺は個人的にちと苦手なのでこの食感のバランスはすごく嫌いじゃない方向ですな。

 太麺とスープのインパクトとは裏腹に量はそこまでもなくてスルっと完食。食べやすさとコクがしっかりあって、なおかつ印象に残る作り。キレイな店内で、いわゆるラーメン屋さんの雰囲気が苦手な女性でも食べるのにそう苦労ないかもですな。自分以外に女性のお客さんが一人でいたのでそんなこと言ってるんですけども。

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2011年7月25日 (月)

058:麺屋小籠@錦糸町 冷やし麺

7img0614_small_2店名:麺屋小籠
最寄駅:錦糸町
メニュー:冷やし麺(冷しラーメン風)600円+小籠包300円

 

錦糸町北、オリナスのある交差点から蔵前橋通りを蔵前方面に向かった、大門通り手前あたり左側にできた紅焼牛肉麺と小籠包のお店。
全体的にリーズナブルだけど、冷やし麺については頼んでみればほんとに600円でいいのか!?っていう豪華な盛り付け。
ちなみに汁ありの冷しラーメン風とゴマタレの冷し中華風が選べて、画像のは冷しラーメン風。

ほんのり酸味のある冷やしスープはおとなしめのダシだけど肉味噌を溶かしていくとパンチを増してきて、さらにお好みで加えてくださいと添えられた味付け高菜を加えたらさらに味変。多彩な表情でひんやりおいすい。

続いて登場した小龍包。7img0613_small_2 蒸篭を開けるとんもっ・・・ふゎああ~と湯気が広がってまあああおいしそう。

口に頬張って歯を突き立てるとスープがびろろと染み出る。
飛び出る!って程の勢いじゃないにしろ冷やし麺で冷えた口の中をじわわっと温かみが広がっていい満足感。

 

しょうろんぽうとエビスビールのセット500円とかそそられるものもあるようでこれはもう立ち寄りが楽しみになるお店ですな。
てんちょうさんが気さくな方で、ナイショで手作りの杏仁豆腐をいただいてしまったのですが、これがもうひんやりしたものがサララっと舌で崩れておいしくてまた来たくなったりしましたよ。懐柔されたっすわ・・・

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2011年7月24日 (日)

057:麺工房 武@押上 冷し混ぜそば大盛り

7img0605_small店名:麺工房武
最寄駅:押上
メニュー:冷し混ぜそばサービス大盛り260g 700円

 

ひさびさ更新第一弾。
ココログのスマートフォン用ツールで更新なんかしてみる。

前の記事と違って訪問日は省略、タイトルの通し番号は本年4/1からの通算ということでいきます。
急に通し番号が飛んでたらその間にどっかで食べてるか、間違えてるかどっちかです。がたぶんそのあたりには振り返って触れない公算が高いので、気づいたときはあーさては更新しそこねたなと鼻で笑ってくだされば幸いです。

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で、押上の春日通り沿い、四つ目通りとの交差点近くにある麺工房武です。ひっそりと言いたくなるバス停の裏で目立たず営業してるお店。
でも偶然通りかかって気になって、調べてみたらなかなか味作りを努力して頑張ってるお店と知って訪問。

ウリはつけめんだそうなのだけど、暑さの下にいつづけた影響で冷やし麺の表記が目に張り付いて堪えきれずにオーダー。

丁寧な接客でオススメされるまま、260gの量に不安を覚えつつもサービスの大盛りで注文。
丁寧にしっかり冷やされたコシのあるつる肌ストレートの麺の下に醤油ダレが仕込まれて、上には水菜ネギ味玉チャーシューに、それからおろした山芋!このとろろ芋がねっとりとつるつる肌の麺によく絡んで具との一体感を強めてくれるものだからぐわわっと食べやすい。こりゃアイデアだなーと思ったり。

 

どことなく一味分寂しさも感じたけど、全体的な丁寧な作りに好感を抱きつつキンッキンなひんやりさも手伝ってあっっさり完食。接客もあいまって人柄でてんなーとおもいました。おなかいっぱい。

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2009年11月24日 (火)

030:春日亭@錦糸町 担々油そば大盛り

油そばの専門店、春日亭で担々油そばをたべちゃうぞの巻。

Ren_r_20091030訪問日:2009/10/30(金)
店名:春日亭
最寄駅:総武線錦糸町
メニュー:担々油そば大盛り800円

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池袋に本店のある春日亭。
レギュラーの油そばの他にとんこつスープを使ったとんこつ油そばとか担々麺風に仕上げた担々油そばとかあるのもいいところ。
まーだ一回しか入ったことないんですけどもー。
油そばというもの自体が嫌いじゃないのです。そしてこちらこの近辺でも貴重な油そば専門店。
錦糸町丸井の裏手にあって丸井の駐輪場とかを利用するたびに前を通るのですけど、あまり食べてないその事実を思い出して通りがかりについついフラっと入店。

うなぎの寝床というのか、奥に向けて細長い店内に高めのカウンターと回転椅子がまっすぐ並んだ特徴的な店構え。背中の壁面には内藤大助チャンピオンのサインがさらっと書いてあったりして。
入り口の券売機で大盛り同額と書かれた油そば等々の中から未食だった担々油そば大盛りのボタンを探してポチッとな。
前回並を食べて自分の胃的にも大盛りでもOKなはずと学習済み。

 

黒基調の器にはいかにももっちりとした太麺が詰まって結構ひたひた気味にタレが注がれてる。
オレンジに色づいた担々風のタレを麺の中に混ぜりんこ混ぜりんこ。
もぐっっとほおばると、ちょい甘めなゴマペーストの香りが舌に鼻奥に絡みつつ淡白な麺がもちゅもちゅ、肉そぼろがさわさわとくすぐって。

んー、ナイス。

小麦にこだわった熟成麺とのことだけど、以前食べたときは開店当初だったからかゆで方のブレだったのか、素人判断ながら麺のゆで方湯切りが甘い感じでタレの絡みがどうもこうもな印象だったのです。
が、今回はもっちり柔らかながら蒸気の上がる熱々の麺の輪郭が分かる上がりで具材の絡みもよろしい様子。
具材の組み合わせは汁なし担々麺みたいだけど、集約の度合いが辛味よりも麺の方に向かってるってところが違いになるのかな。マイルドでとっつきやすい辛さ。

 

よく考えれば油そばというもの自体がお酢やらラー油やら色々加えてまぜこぜして食べてねっていう構成の主要な部分に辛み油を置いてたりもするメニューなわけで、その辛みの部分を拡大解釈していけば油そばを担々麺の方向に持っていっても油そばの親戚として担々麺の従兄妹として結構近いものを違和感なさげに見出すことはできるんじゃなかろうかなんですよね。
うん。たぶん。
まあ何が言いたいかというと、担々麺屋さんが油そばを出したり油そばやさんが担々麺を研究したり、ラーメンとつけそばとうどんともつ鍋をいいとこどりの融合してみたり、異種配合というか相互補完というか、無節操と区別しなきゃならないにしてもそういうもので新しいものが生まれてくる世の中万歳ってことです。世の中ありがとう。

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2009年9月25日 (金)

009:太陽のトマト麺@錦糸町 太陽のチーズラーメン

太陽のトマト麺でトマトとチーズのイタリアンなコラボレーションが生まれているところにレモン分をちょっぴり加えてみたらどうなるものかというちっぽけながらも一つの壮大な物語を思い浮かべてしまったのです。

Ren_r_20090921訪問日:2009/9/21(月)
店名:太陽のトマト麺
最寄駅:JR総武線錦糸町
メニュー:太陽のチーズラーメン830円+レモンハイ300円

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太陽のトマト麺のお店、色んなとこに増えましたな。自分ここ好きなんですけど。

錦糸町のよってこやの看板がいつの間にやら「よりみちや」に変わっててあれ、よってこやじゃない!店変わってるの!?
って何度も看板は視界に入ってるはずなのに「よ~や」つながりでまったく気付かず通り過ぎていた過去もありつつ、トマトうましトマトうましと食べていたらさらに店名も一介のメニューであったところの太陽のトマトうんちゃらにさらに変わって・・・

しかし。
これだけよりみちしてるというのに前身のお店からの営業スタイルはおいちゃんお酒のんでってね、おつまみもラーメンもあるよ、だったはず(だよね?)なのに自分はラーメンしか食べたことがないのです。
夜遅くにお店の前を通ってサラリーマンOLおいちゃんおばちゃん混じって酔っ払ってる姿をしばしば見ながらも何の気なしにスルー。
これは自分許されざることではないかと。
断罪されざるをえないことではなかろうかと。

こうしてお店を食べ尽くすとはどういうことか見せてやるぜ!とお店の前に立つ自分がいたのです。
言うことはでっかいけどやることはラーメン食べてついでになんか飲んでみよーってたったそれだけのことなんですが。とくにレモン系でいきたい。

 

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頼んだのは太陽のチーズラーメン。
鶏白湯に鶏肉、青菜にたっぷりのトマトが少し形を残しながらも溶け込んでバジルの乗ったチーズがこんもり。
そりゃもうトマトとチーズとバジルと鶏が合わないはずないですな。

ベーシックメニューであるところの鶏白湯麺にはトマトがない代わりにグレープフルーツがつくんですな。絞ってまぜてね、って。
なんでレモンじゃないのかっていうと鶏白湯単体に付け合せる分には酸味が強すぎちゃうんだって。
ってメニューに解説が書いてあった。

でも今回はむしろその強すぎる酸味を合間、合間に混ぜ合わせたいっていう願望を抱いてることによって追加してレモンハイ。

 

トマトの甘味とすっぱさとチーズでミルキーな味わいと鶏。でも油分はあんまないわけです。おかげさまでサッパリと食えますな。
麺は極細の豆乳麺。ぐぐ・・・っぷつん、っていう引っ張りに強いコシがありつつ歯が通るときにはブツブツって小気味よく千切れる。
だもんでチーズと鶏のコクが舌にのりつつも爽快な気持ちで箸が進む。

ここでレモンハイを頂きます。スパークリング。

酸味で食べていたラーメンの後味を更なる酸味と甘味が洗い流す。
そしてラーメンに戻ってスープをすすると酸味が消えていってラーメンの味わいを思い出してチーズのあたりでラーメンの味復活。麺をつるつる。トマトをパクリ。

そしてスパークリング。

 

・・・こんなことを何度も繰り返してるうちに味を言葉にするにも結局何がなんだかわかんなくなってくるのですが、見えてくるのは早々にご馳走様となった空の器。
何か深い余韻を残したままお店を去るとかじゃなくて、腰も軽くご馳走様と店員さんに告げて程なく家路に着いていたのでした。

 

++++++

ステキなお料理とステキなシャンパンを嗜むようなものと比べたら、比べる意味もありませんが、おやつみたいな食べ方飲み方なんですけどね。
酔いの回ったなんだかよく分からないところで食べておいしいラーメンともまた違うわけで。

良いものですな。うむ。

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2009年9月 8日 (火)

003:天水@小村井 つけめん大

先月末墨田区にオープンした新店、天水に行ってみるの巻。使ってるのが麺工房青柳の麺だっていうんでどうも気になって気になってGO。

Ren_r_20090908訪問日:2009/9/8
店名:天水
メニュー:つけめん大720円

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東武亀戸線小村井駅すぐ、明治通り沿いの花王の並びでバイクやさんの隣。まー亀戸駅あたりからだと明治通りを真っ直ぐ北に向かって浅草通り越えて川を渡って左手に花王を通り過ぎたらすぐ左側ですな。

麺工房青柳っていうと現在東神田らーめん@西大島でも使ってる地元製麺やさん。
限定メニューのたびに数々の大手製麺やさんばりにバリエーション豊かすぎる麺を食べさせてもらってるけど、しかしまだ他のお店で使ってるところを見たことないのですよ。知らずどこかで食べてるかもしれないけど。

んでこの新店天水。
き、きになるじゃないですか・・・つけめんとか。

 

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店構えはサッパリ黒に赤に正面大きいガラス戸、入り口に掛かった赤い垂れ布にはでっかく殴り書き文字で前口上。全体的にデザインは今風。なので入ってすぐ券売機を探してしまったけど直接オーダー制でございました。ヒュー。

メニューは一応辛い系もあるけどラーメンかつけめんかのどっちか。他のお客さんが食べてるラーメンは広い器で醤油色のスープの中をハリのありそうな麺が泳いでるもので、ビジュアル的にもおいしそうだったな。

しかし今日はつけめん。
つけめんは720円固定で並(220g)、大(320g)同価格。特盛りは別価格。今日は大で行くのです。

 

三角錐に近づくように形よく盛られた麺。量は十分。太さは2、3mmくらいの中太麺。
一方つけ汁は大盛りの量を泳がすにはちょっと少ないような気がするお茶碗サイズの器に注がれたもの。
そんな気はしたけど、逆に量が多すぎて最後には飲みにくいとか器が重すぎてカウンターから下ろしづらいとかってのもある気がするからまあ別にいいのか。

茶色か灰色かっていう色づいた麺を一掴みしてつけ汁に押し込みすすったところ、弾力も歯応えも香りも強力って程ではない中で味に濃さがある。うまし。
汁は透き通ったものに醤油っぽい味が乗って、動物系ながらも(たぶん)(ニボシとかも使ってるのかな、よく分からんですよ)どっちかというとあっさりさっぱりうまみ良しな感じ。おかげさまで上層には背脂が張られてるけどだからってこってりっていう雰囲気じゃない。
さらに真ん中を香りのいい岩のりが覆ってシャキシャキタマネギでアクセントを作ってある。
あとカウンター席目の前にはつけ麺にはニンニクを入れるとさらにうまいっすよ的なポイントが書かれてるけど、刻みニンニクは最初から入ってましたとさ。
麺との親和性は良いもので、スープを柔らかく含んでズルルルーと次から口に吸い込まれていく。

お猪口の中のスープを麺で拭うような食べ方を続けて、さっぱりと完食。
食べ終わると器のスープは結構消費されてるけど、スープ割りしてもらうと丁度飲みやすい量で収まったのでした。

 

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無理矢理ひと言でいうと、ビジュアルは背脂こってり、麺の味でうまみを補強しつつも、香りのいいノリとかを絡ませてさっぱりと食わせてくれるつけめん。といった感想。

つけめんがウリになるお店っていうとなんだかんだで動物魚介あわせかつ魚粉まじりで押せ押せのインパクトで攻めて来るのが昨今食べたものでは個人的に多かったような印象だけど、久々にそうじゃないのを食べた気がする。
お上品な味のつけめんとかお下品(失礼)なうまみ押しのつけめんとか、そういうところのいいとこ取りにチャレンジというのかね。ラーメンならそう少ないわけじゃないと思うけど。
嫌いじゃない味です。

 

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※営業時間が書いてあったので一応メモ。

平日営業時間:
AM11:30~PM2:30
PM5:00~AM2:30

定休:
ただ今様子見中で未定。
1週間ぶっ通し営業中とのことなので今は日曜もやってる様子。

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